2015.09.02更新

自分でアンテナを設置する難しさ

最近は「DIY」というのが流行っています。何でも自分でやってみて、楽しんだり、お金を節約するために行われるようです。 しかし、アンテナの設置については、様々な条件から「DIY」での設置は難しいといえるでしょう。まず、テレビ放送を受信するアンテナの設置場所について見てみましょう。基本的には、アンテナの高さは高いほど、遠くから発せられた弱い電波でも受信することができるので、屋根の上や、住宅の2階や3階の壁面に設置される事が多いです。こうした場所に、皆さんは自分が立ったり、ハシゴをつかって登ることを考えられますか?強い風が吹いたり、雨が降れば足元は濡れて不安定。こうした場所で、アンテナマストをしっかりと固定して、更にアンテナを微調整するということを考えてみましょう。きっと、殆どの方が自信を無くすと思います。もう一つ、アンテナ設置を自分で行うのが難しい理由は、アンテナ設置後の調整にあります。先ほども書きましたが、アンテナは、設置した後に微調整が必要です。 テレビ放送を正常に受信するためには、アンテナの向きを放送局の電波塔に合わせる必要があります。もし放送局の電波塔から遠い地域の場合は、ブースターという機器を取り付けて、弱くなった電波を増幅、映像を映し出せるレベルまであげる必要があります。普段の生活で、どの方向からテレビの電波が飛来しているかなんて考えたことも無いと思います。また、いたずらにブースターを設置するだけでは、ノイズが増幅されたり、逆に電波が強くなりすぎて、やはりテレビが映し出せないということもあるようです。これらをきちんと判断した上で設置が行えるのは、やはりアンテナ工事のプロです。新築時やアンテナの交換の際は、ぜひ、アンテナ工事のプロの手によるアンテナ設置をご依頼ください。

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